綿向山に行ってきた。
今度は前のような失敗(軽く遭難)をするまいと、色々と準備をした。
まずは、早めに登山開始できるよう画策。
6時には山のふもとにいられるよう、3時起き。
食べ物も抜かりは無い。
起きてすぐ、あらかじめ炊いておいた炊き立て御飯2合を、全部おにぎりにしたった。
水も2L+1L(ハイドレーション)を用意。
前回は黒い帽子に蜂が来まくったので、白い帽子に変更。
元々、同じく鈴鹿の雨乞峠という山に行く予定だった。
が、行ってみると鈴鹿スカイラインが落石で通行止め。
バイクを止めて山本を開き、その場で行き先を検討した結果、すぐそばにあった綿向山に変更した。
ってか鈴鹿スカイラインは、いつも何かしら道路に異常があるな。
今度は前のような失敗(軽く遭難)をするまいと、色々と準備をした。
まずは、早めに登山開始できるよう画策。
6時には山のふもとにいられるよう、3時起き。
食べ物も抜かりは無い。
起きてすぐ、あらかじめ炊いておいた炊き立て御飯2合を、全部おにぎりにしたった。
水も2L+1L(ハイドレーション)を用意。
前回は黒い帽子に蜂が来まくったので、白い帽子に変更。
元々、同じく鈴鹿の雨乞峠という山に行く予定だった。
が、行ってみると鈴鹿スカイラインが落石で通行止め。
バイクを止めて山本を開き、その場で行き先を検討した結果、すぐそばにあった綿向山に変更した。
ってか鈴鹿スカイラインは、いつも何かしら道路に異常があるな。
かなり昔になるんですけど、随分前に昔の友人から突然連絡がありましてね。
なんか、昔の仲間で集まってるから来い、と。
というわけでいそいそと近所の居酒屋へ。
そこでまぁ高校、ないしは中学の同級生なんかの、懐かしい面々に会いましてね。
酒を飲みつつ近況なんかを話してたわけです。
その中で、当時好きだった女子とお話してたんです。
そしたら話の中で、こんな事言いやがりましてね。
女「私、あの頃あんたのこと好きやったねんでー」
俺「まじでー。つーか今からでも遅くないし、始めちゃわね?」
女「あははー。ダンナに相談してみるわー」
俺「しばくぞおまえ」
みたいな、心温まるやり取りがありました。
こういうの、初めてじゃない。何度か経験あるんですわ。
なんなんですかねアレ?
ブサにはそういう夢を見せてやれ、みたいな女専用の取り決めでもあるんスかね?
なんか、昔の仲間で集まってるから来い、と。
というわけでいそいそと近所の居酒屋へ。
そこでまぁ高校、ないしは中学の同級生なんかの、懐かしい面々に会いましてね。
酒を飲みつつ近況なんかを話してたわけです。
その中で、当時好きだった女子とお話してたんです。
そしたら話の中で、こんな事言いやがりましてね。
女「私、あの頃あんたのこと好きやったねんでー」
俺「まじでー。つーか今からでも遅くないし、始めちゃわね?」
女「あははー。ダンナに相談してみるわー」
俺「しばくぞおまえ」
みたいな、心温まるやり取りがありました。
こういうの、初めてじゃない。何度か経験あるんですわ。
なんなんですかねアレ?
ブサにはそういう夢を見せてやれ、みたいな女専用の取り決めでもあるんスかね?
