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2026/04/29 06:27 |
めたぼ
夏は、何もしてなくても体重が激減する。

こういうことを女性に言うと、100%以上の確率でキレられるんですが、まぁ待ってください俺の話を聞いてくださいよ。

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2010/08/19 00:33 | Comments(2) | TrackBack() | 日常
富士山に行きたい、のか?
富士山に登りたがる女子がかなり多いことに、最近気付いた。
なんと俺のような残念な頭と顔を持つ、残念系男子にも
「一緒に富士山に行こう!」(訳:連れて行け)
などと頻繁にお声がかかる。

そんな事言われたら、好意見せられたら、調子に乗るじゃないですか。
俺ぐらいの非モテになると、もうこれだけで
「あれ?もしかしてこれってプロポーズ?」
ぐらいは思うわけですよ。

そこで玄人ぶって
「まずはこんな道具が必要だ!お店に付き合うぜ!」とか、
「ではまずは低山でトレーニングだ!山小屋予約するぜ!」とかってにじり寄ると、ガチでドン引きされるのな。
こっちはもう声をかけられた時点で、ヒモの付いた空き缶をいっぱい後ろにぶら下げた車で、友人たちに見送られながら式場を後にする二人ぐらいはイメージすんのに、現実はドン引きですよ。もうやってられんわ。

そんな経験を何度か繰り返して、ようやく分かったんです。
奴ら、登山に興味なんかカケラもねーんだわ。
おまえそれ、ただ富士山に登りたいって言いたいだけちゃうんかと。
あれですよ、女の悩み相談に具体的なアドバイスをする男はダメとか言うじゃないですか。それと同じで、実現させるためのアドバイスなんかしちゃダメなんですよ。
「富士山に登りたい!」
とか言われたら
「へーすごいねー」
これですよ。これがベストアンサー。
分かったか男ども。
ヘンな期待をせず、流せ。俺の犠牲を無駄にするな。

しかし、極々まれに本当に富士山に登りたがる女子も、いるにはいる。
一体富士山にどんな夢を見てるのか知らんけど、富士山なんか登ってもロクな事ないよ。
今から俺が、以下に富士山がアレかを説明します。

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2010/08/11 22:35 | Comments(0) | TrackBack() | 登山
ケツの青い、沢ノボラー
暑い。
こんなに暑いのに、そこかしこで
「猛暑」
とか言われると、余計に暑く感じる。
猛暑なんて言われなくても、おもくそ分かっとるわ!
そんなもん、火を見るより明らかやんけ。
ああまた暑い文字が。もう駄目。溶ける。
でもクーラーつけたら夏に「負けた」みたいになるから、まだ今年はクーラー使ってないよ。
なんか部屋の中でも熱中症で死んだ人いるみたいね。
多分俺そんな死に方しそう。

こんな暑いのに、登山なんて行ってられないわけです。
おまけに夏は、スズメバチにヤマビルに熊さんと、山で出会いたくない3大生物の最盛期ですからね。高山なら涼しくて虫おらんし、楽しいかもしれませんが。

というわけで夏は水辺ですよ水辺。
スキューバもいいんですけど、手軽に楽しめる沢登りにハマってましてね。

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2010/07/24 22:14 | Comments(0) | TrackBack() | 登山
チャンピオン・カレー
この間テレビでやってた、石川にあるチャンピオンカレーがうまそうだったので、行ってみた。
調べてみたら福井県にもあったので、カレー食うためだけに福井行ってきた。

1536e94a.jpg




店内は綺麗だった。
店員がヒマそうだった。
8号線混んでて、暑くて死ぬかと思った。

20240ffa.jpg





大盛りカツカレーを食べた。
カレーはちょっと辛めだけど、キャベツとからめると何故か甘く感じる。
大盛りだけど大した事無い量。
ご飯の量に対してルーが少ないのが欠点。

でも、わりかしおいしかった。

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2010/07/19 13:44 | Comments(0) | TrackBack() | 日常
サツに追われる身
古い友達と飲んでたんです。
そしたらそいつが、昔に人を殺したけど、まんまと逃げおおせたみたいな話をしましてね。
悔しくなって、俺もやったんです。
恨みとかまったく無くて、ゲーム感覚で。
その友人の彼女を、SATUGAIしました。

もちろん、捕まるわけにはいかないから、トリックを使った殺人です。
上手くいけば、その友人に疑いがかかるように仕組みました。
二人が待ち合わせている夜のビルに行き、彼女をS・GAI。
計画通りのキャストは、計画通りの動きをしてくれてました。
トリックに重要な点は、暗闇での成り代わり、階段を使わせたと思わせて、実はハシゴ。進入経路は二箇所。
トリックは完璧で、ここに俺の完全犯罪は確立した。

警察の捜査が始まり、捜査は難航。
俺も捜査に入り、友人が残した痕跡を警察に教えることで、警察の推理を「彼が犯人説」へとミスリードさせました。
全ては上手くいったように見えた..が。

何故か、警察の捜査はまだ続いているようだ。
もしかして、何か証拠を残してきたんじゃないだろうか?
彼女と俺の間には、何のつながりも無いと安心していたが、警察は何かを掴んでいるんじゃないだろうか?
疑心暗鬼になり、何をしていても手に付かない。
この次の瞬間にも警察が俺を追ってきて、逮捕されるかもしれない。
逮捕されたら、とにかく否認するしかない。それでもいつかはバレてしまうだろう。
親はどこまで俺を信じるだろうか。おもしろ半分に人を殺したなんて知ったら、きっと生きていけなくなるんじゃないだろうか。
俺も前科持ちとなり出てこれたとしても、それから先、生きることは困難になるだろう。
絶対に捕まるわけにはいかない!でも平和な日常を捨てる訳にはいかない。

とかいう夢を、最近連続で見ています。
すごく疲れます。

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2010/07/18 09:08 | Comments(3) | TrackBack() | 日常

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